留守中でも大丈夫!わんちゃんを見守ってくれるペットカメラ「Furbo(ファーボ)」

ちゃんとお留守番出来るかな?フードは食べてるかな?さみしくないかな?はたまた暑さや寒さに苦しんでいないかな?
わんちゃんを飼っている方にはわかると思いますが、ペットのお留守番に心配事はつきもの。
ペットカメラはそんな悩みを解決してくれる、オススメのペットグッズです。

ペットカメラにも色々種類はありますが、Furbo(ファーボ)という人気なペットグッズがあります。
Furbo(ファーボ)は、専用アプリを通じて、お留守番している愛犬の様子を見たり、話しかけたり、おやつをあげて遊ぶことができるドッグカメラです。

愛犬家による愛犬のためのドッグカメラ、Furbo(ファーボ)の特徴

Furbo(ファーボ)の特徴は、

1、スマホからの操作で飛び出すおやつ
2、1080p フルHD・4倍ズーム・160°ワイドアングルで自動暗視にも対応したペットカメラの中でも最高品質のカメラを搭載
3、わんちゃんが吠えたり、Furbo(ファーボ)の前でおやつを待っていたりするスマホに自動通知が届く「スマートドッグ通知」
4、スマホから自宅のワンちゃんの声を聞いたり話しかけたりすることができる
などの特徴があります。

5,000人以上の獣医師やドッグトレーナー、飼い主の協力の下、犬特有の視覚・聴覚にあわせてワンちゃんにとって最適な設計で作られた愛犬家による愛犬のためのドッグカメラです。
またネットワークの設定も簡単に出来るようになっているので、パソコンなどが苦手な人にも優しいです。

Furbo(ファーボ)は見守りだけではなく、オフィスなどの離れた場所にいてもワンちゃんとファーボを通してコミュニケーションを取ることができるのも魅力的です。
カメラで様子を見ることが出来るため、カメラの前に来たらおやつをあげたり、話しかけたりすることでコミュニケーションが取れます。
また、Furbo(ファーボ)本体のライトは、わんちゃんが「識別できる色」の黄色・青色を使用しています。そのため、アプリを開くとライトの色が変わり、愛犬にあなたが見ていることをお知らせすることができるのです。わんちゃんは賢いので、すぐ覚えてくれることでしょう。
おやつを出しすぎたり、声をかけすぎたりするとFurbo中毒?になってしまうかも?

まとめ

Furbo(ファーボ)は、飼い主さんのわんちゃんと離れていて不安という気持ちと、お留守番中のさみしい思いをしているわんちゃんの不安を解決してくれます。わんちゃんと飼い主さんのコミュニケーションを幅広い機能でサポートしてくれるのが『Furbo』の魅力です。
世の中がどんどん便利になり、こういったペットグッズが出てきて飼い主さんとしては嬉しい限りですね。
ペットカメラは色々な種類が出ています。今後の記事でご紹介していくので、気になる方は是非チェックしてくださいね。